引用
"で、ここからがホラー。国技館の電気や空調を制御している機械ってヤツを見せてもらいました。「ええっ、マジ!?」と結構な音量で叫びました。某親方、苦笑。こう言い切るのは語弊があるんですが、誤解を恐れずにあえて書きますと…。築四半世紀。国技館は、「PC98」で動いています。#sumo"

Twitter / @nezumi32 (via plasticdreams)

(出典: katoyuuplasticdreamsから)

引用
"

160 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2007/12/21(金) 00:21:10.89 ID:FMiRrOR4O

結果が良かった時→結果が全て
結果が悪かった時→過程が大事

↓給与を支払う側の査定††††

結果が良かった時→過程が大事
結果が悪かった時→結果が全て

"

「結果が全て」はどこがおかしいんだよ カオスちゃんねる跡地 (via plasticdreams)

(plasticdreamsから)

引用
"

誤解を恐れずに書くとすれば、「毒舌」という言葉が随分安くなったなあ、と思う。理由はよく分からないが、いつごろからか、単に口汚いだけのテキストを指して「毒舌」という言葉が割り振られる傾向が強くなってきた、気がする。単に暴言を書き連ねているだけの文言に「毒を吐く」というラベルが貼られている現場をよく見かける様になった、気がする。


違うだろう、と。それは「毒舌」という言葉に失礼だろう、と、私は思う。利用価値の無い毒など存在しないのだ。毒舌が毒舌である為には、そこに薬になる成分が含まれていないといけない。毒舌なんてラベルを、そんなにお気楽に使っちゃいけないのだ。

お気楽に用いられた「毒舌」ラベルは、単なる暴言をごくありふれたレベルの文言として免罪し、次から次へと「ただ汚い」言葉を量産していく。それこそ伝染病の様に。

口汚さが説得力を高めるなんてことは絶対にない、と私は思っている。むしろ、口汚いテキストというのは、ただそれだけで重大なハンデを抱えている、と私は思っている。「口汚い」というポジションは、あまりに明確過ぎるから。そこに客観性を乗せるのは至難の業だから。

"

ただ口汚いだけのテキストを、「毒舌」というラベルで救済するのはそろそろやめにしようよ: 不倒城 (via ataru-mix)

これはまえから割と思っててよくプロフで毒舌ですなんて書いてあるひとって大体は文句とか悪口ばっかりで、それは暴言というのだよと常々思っていた。上のクオートには薬って書いてあるけどあたしは愛だと思ってる。毒舌の根底には愛があると、思っている。そうじゃなきゃただの文句だろと。

(via cherub69)

(yaruoから)

引用
"

あなたには全く男は寄ってきません。
男友達もできません。

必死になって下さい。

女子校には行かないでください。
出会いは総なめにして下さい。
新歓コンパは興味のないクラブサークルでも
積極的に参加して下さい。

それでも駄目なら諦めて来世に投げて下さい。

"

結婚・恋愛ニュースぷらす : 喪女人生で学んだことを喪女から喪女へ一言 (via plasticdreams)

(yaruoから)

画像
(Twitpic - Share photos and videos on Twitterから)
画像
(歯医者の待合室が怖すぎる。 on Twitpicから)
画像
(http://yfrog.com/oc524kdjから)